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2019年12月8日(日) チケット取り扱い主催公演

フレッシュ名曲コンサート MUSAMURAクラシック
「第九」演奏会2019

フレッシュ名曲コンサート MUSAMURAクラシック
「第九」演奏会2019

2015年の第九演奏会から早4年…。

武蔵村山の地に響き渡った”歓喜の歌”をもう一度!!

豪華アーティストがお届けする武蔵村山だけの「第九」をご堪能ください。

 

【指揮者】井﨑 正浩

【ソリスト】佐藤 美枝子(S)

      相田 麻純 (Ms)

      工藤 和真   (T)

      押川 浩士  (Br)

【管弦楽】東京フィルハーモニー交響楽団

【合 唱】MUSAMURA第九合唱団 

近日発売開始参加者募集中

  • 公演概要
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  • 出演者プロフィール
  • 託児サービス
  • 合唱団員募集!!
  • 公演概要

    公演日2019年12月8日(日)
    時間

    開場 15:00 / 開演 15:30

    料金

    一般:3,000円/高校生以下:1,000円

    キャンディパレット会員・ハンディ割価格:2,700円

    ※未就学児入場不可 ※当日券500円増

    会場大ホール
    主催武蔵村山市民会館/公益財団法人東京都歴史文化財団(東京文化会館)
    共催

    武蔵村山市教育委員会

    企画協力

    東京オーケストラ事業協同組合

    企画制作

    トールツリー(株式会社ケイミックスパブリックビジネス)

  • チケット情報

    チケット発売日

    9月7日(土)10:00~

    料金

    一般:3,000円/高校生以下:1,000円

    キャンディパレット会員・ハンディ割価格:2,700円

    ※未就学児入場不可 ※当日券500円増

    チケット取り扱い

    以下、取り扱い予定です。

    詳細決まりましたら、改めて更新いたします!!(2019.3.22)

     

    ●武蔵村山市民会館 042-565-0226

    ●情報館「えのき」 042-505-8544

    ●武蔵村山市ボランティア・市民活動センター 042-590-1430

    ●宮路楽器 国立音楽大学内 042-537-8200

     

  • 出演者プロフィール

    井﨑正浩(指揮者)
    井﨑正浩(指揮者)

    現在ハンガリーを拠点にヨーロッパ、そして日本各地で活躍を続けている指揮者。2007年よりハンガリー・ソルノク市の音楽総監督に就任し、同市に所属する音楽・文化団体及び施設を総括する重責を担っている。就任以来毎年ソルノク市立交響楽団の定期会員券が数日で完売し、その反響と期待の大きさが伺えるだろう。2009年11月には同市響及び合唱団を率いた来日公演で大成功を収め、こうした活動から同年のNewsweek紙において「世界が尊敬する日本人~文化の壁を越え異国で輝く天才・鬼才・異才100人」の一人に選出され、また翌年発売の「音楽の友」誌3月号特集「いま、海外で活躍する日本人演奏家たち」においても海外で活躍する日本人演奏家として指揮者20名の中に選ばれ掲載される栄誉を得た。近年では2012年10月にロシア・ナショナル管弦楽団を指揮してモスクワでのデビューを果たし、また2013年3月にはベルリン交響楽団、2016年11月にはデュッセルドルフ交響楽団への客演も行う。2015年1月、音楽総監督としての多岐に渡る活動が広く認められ、ソルノクの文化功労者に与えられる”カポシヴァーリ・ジュラ賞”をソルノク市より授与。同年、8月にはハンガリー政府・大統領名により、ハンガリーにおける文化、科学、芸術の分野での活躍と功労に対して、現在民間人に贈られる勲章の最上級勲位のひとつである”金十字功労勲章”を授与される。

    今、最も注目されている指揮者の一人である。

    1995年第8回ブダペスト国際指揮者コンクールで優勝。コンクール中の演奏を国立オペレッタ劇場総裁に認められ、同年同劇場でレハール作曲《メリー・ウィドウ》を指揮しセンセーショナルなデビューを飾る。これまでハンガリーの主要オーケストラ及びハンガリー国立歌劇場に次々と客演し、ソムバトヘイ市・サヴァリア交響楽団の芸術監督兼常任指揮者、ブダペスト・オペレッタ劇場客演指揮者などを歴任してその名を確立し、“5つの竪琴国際音楽祭”委員会からは才能と実績あるアーティストに贈られる「リラ大賞」を授与されている。

    日本では1996年1月、東京シティ・フィルのニューイヤー・コンサートでのデビューを皮切りに、読売日響、日本フィル、東京フィル、東響、九響、セントラル愛知響等の主要オーケストラに次々と連続客演して定評を得る一方で、新国立劇場、文化庁主催オペラガラ、国際オペラコンクールin Shizuoka、での本選指揮、日本オペレッタ協会などにも活躍の場を広げており、この分野での手腕も高く評価されている。2014年7月イマジン七夕コンサートにて指揮、ルネ・コロと共演。同年9月、丹波明作曲の楽劇「白峯」の世界初演を指揮し、大成功を収めた。

    1960年福岡市生まれ。福岡教育大学音楽科卒業、在学中に文部省派遣給費留学生に選出されオーストリア国立ウィーン音楽大学に学ぶ。東京学芸大学大学院作曲指揮法講座修了。これまでに指揮法を故安永武一郎、故遠藤雅古、伊藤栄一、湯浅勇治、故カール・エステルライヒャー、ギュンター・トイリングの各氏に師事。

    現在、ソルノク市音楽総監督、ソルノク市立交響楽団芸術監督及び常任指揮者、日本指揮者協会・会員、東京指揮研究会・幹事、コンサートイマジン所属アーティスト

    http://www.izakimasahiro.com/index.html

    http://www.concert.co.jp/artist/masahiro_izaki/

    佐藤美枝子(ソプラノ)
    佐藤美枝子(ソプラノ)

    武蔵野音楽大学卒業。日本オペラ振興会オペラ歌手育成部第9期生修了後、イタリアに留学。
    留学中1996年、第7回 五島記念文化賞オペラ新人賞を受賞し、1997年より(財)五島記念文化財団の奨学生としてさらに2年間イタリアで研鑽を積む。
    1998年、第11回チャイコフスキー国際音楽コンクール声楽部門で日本人初の第1位を受賞、世界の注目を集める。その他、第64回日本音楽コンクール声楽部門第1位、同時に増沢賞、海外派遣特別賞をはじめ国内外のコンクールに入賞。
    1995年、イタリア・ローマにて「リゴレット」のジルダでオペラ・デビュー。イタリアで研鑽の傍ら、1999年、新国立劇場に「カルメン」のミカエラでデビュー。その後藤原歌劇団にて2000年に「ルチア」のタイトルロールでデビューを飾り、絶賛を博した。2003年には、ブルガリアのソフィア国立歌劇場に招かれ「ランメルモールのルチア」と「リゴレット」を主演し、大絶賛を博した。また、同年、得意とする「ランメルモールのルチア」のハイライト版「幻想のルチア」(演出:岩田達宗)が佐藤美枝子のために創作され、愛知で初演、その後も各地で上演され話題を呼んだ。オペラのほか、リサイタル、マーラー:「復活」(インバル指揮フィルハーモニア管)、オルフ:「カルミナ・ブラーナ」など各種コンサートに出演しており、2009年、「イオランタ」(コンサート形式、フェドセーエフ指揮/モスクワ放送交響楽団)のタイトルロールでは、感情豊かな表現力で感動を呼び、高い評価を得た。2011年3月東京(藤原歌劇団公演)、2012年9月名古屋(愛知県文化振興事業団プロデュースオペラ)においてオペラ「ランメルモールのルチア」のタイトルロールで、2015年2-3月には錦織健プロデュース・オペラ第6弾モーツァルト「後宮からの逃走」にコンスタンツェ役で出演、好評を博した。近年は、「ドン・パスクアーレ」ノリーナ、プーランク「人間の声」、「ラ・ボエーム」ミミ、「春琴抄」の春琴、「夕鶴」のつうなどの新役に挑戦し、いずれも好評を博し、日本を代表するソプラノとして華々しく活躍している。
    CDはビクターエンタテインメントより「至上のルチア」「アリア」「さくら横ちょう」「チャイコフスキー歌曲集」「千の風になって」「ああ、信じられないわ~オペラ・アリア集」「チャイコフスキー歌曲集II」の7枚がリリースされている。
    第9回出光音楽賞、第2回ロシア歌曲賞、第10回新日鉄音楽賞フレッシュアーティスト賞の各賞を受賞。
    武蔵野音楽大学大学准教授、大分県立芸術文化短期大学客員教授。藤原歌劇団団員。

    相田麻純(メゾソプラノ)
    相田麻純(メゾソプラノ)

    東京藝術大学声楽科卒業、同大学院修士課程および博士後期課程の音楽研究科オペラ専攻を修了し、博士の学位を取得。在学中に安宅賞、アカンサス音楽賞および同声会賞受賞。第12回東京音楽コンクール声楽部門第3位。第77回日本音楽コンクールおよび第9回藤沢オペラコンクール入選。明治安田クオリティオブライフ文化財団の奨学生としてイタリアのパルマ音楽院に留学。オーディションに合格し、パルマ歌劇場におけるヴェルディ・フェスティバルのコンサートに出演。モーツァルトからヴェルディに至るまで、数々のオペラに出演し、なかでもモーツァルト作曲『フィガロの結婚』のケルビーノ役など、メゾ・ソプラノの醍醐味ともいえる男性役を得意としている。ヘンデル「メサイア」、バッハ「ロ短調ミサ」、モーツァルト「レクイエム」、ロッシーニ「スターバト・マーテル」、ベートーヴェン「第九」、ヴェルディ「レクイエム」、マーラー「復活」など、数多くの宗教曲においてソリストを務める。洗足学園音楽大学および桐朋学園芸術短期大学非常勤講師。

    工藤和真(テノール)
    工藤和真(テノール)

    岩手県出身。15歳の時にクラシック音楽と出会う。東京藝術大学卒業。同大学院修了。声楽を小原一穂、佐々木朋也、市原多朗、エリザベス・ノルベルグ・シュルツの各氏に師事。

    市川市文化振興財団主催第28回新人演奏家コンクールにて優秀賞、第33回練馬新人演奏会オーディションにて最優秀賞を獲得。第1回かわさき新人声楽コンクール第1位。第84回日本音楽コンクール声楽部門第2位。第53回日伊声楽コンコルソ第1位、及び歌曲賞(岡部多喜子・嶺貞子賞)を受賞。

    オペラではマスカーニ作曲『カヴァレリア・ルスティカーナ』トゥリッドゥでデビューを果たした。これまでに『椿姫』アルフレード、『魔笛』タミーノ、『トスカ』カヴァラドッシ、『トゥーランドット』ポン、『フィガロの結婚』ドン・バジリオなどで出演。

    テレビ番組への出演やポピュラー曲のカヴァーライブを行うなどクラシック以外にも幅広いジャンルで活動する。テレビアニメ『ユーリ!!! on ICE』(テレビ朝日)では劇中曲アリア「離れずにそばにいて」、デュエット「離れずにそばにいて」で参加。

    押川浩士(バリトン)
    押川浩士(バリトン)

    写真©︎Yoshinobu Fukaya

     

    宮崎県出身。大分県立芸術文化短期大学声楽科卒業。国立音楽大学声楽科卒業。同大学院オペラコースを修了。卒業時にNTTdocomoより奨学金を受ける。

    サントリーホール・レインボーコンサート、第70回読売新人演奏会等に出演。

    これまでに「フィガロの結婚」伯爵。「ラ・ボエーム」マルチェッロ。「コシ・ファン・トゥッテ」グリエルモ、ドン・アルフォンソ。「ドン・ジョヴァンニ」タイトルロール、レポレッロ。「ジャンニ・スキッキ」タイトルロール。「メリー・ウィドウ」ダニロ。「セビリアの理髪師」フィガロ。「こうもり」アイゼンシュタイン。「リタ」ガスパロ。「友人フリッツ」ダビッド。「かぐや姫」中納言。「道化師」トニオ、シルヴィオ。「秘密の結婚」伯爵。「妹に恋した兄」ドン・ピエトロ。「結婚手形」ミル。「ヘンゼルとグレーテル」ペーター。「カヴァレリア・ルスティカーナ」アルフィオ。「劇場界の都合不都合(viva la mamma)」マンマ・アーガタ。「カルメン」エスカミーリョ。「夕鶴」運ず。「ファルスタッフ」タイトルロール。「ウェルテル」アルベール。「サウンド・オブ・ミュージック」トラップ大佐。「マイ・フェア・レディ」ヒギンズ教授。「美女と野獣」野獣役など、多くのオペラ、オペレッタ、ミュージカルに出演して好評を得る。

    2011年 子どものためのオペラ「パルジファルと不思議な聖杯」アンフォルタス役にて新国立劇場デビュー。2011年、藤原歌劇団公演「セビリアの理髪師」フィオレッロ役でデビュー。以降、藤原歌劇団では、「愛の妙薬」ベルコーレ役、「ランスへの旅」ドン・プルデンツィオ役、「ドン・パスクワーレ」マラテスタ役、「セビリアの理髪師」フィガロ役、「チェネレントラ 」ダンディーニ役、「ドン・ジョヴァンニ」レポレッロ役などで活躍。

    「第九」では、読売日本交響楽団、東京交響楽団など多くのオーケストラと共演する。この他にも各地でのコンサートや日本歌曲の演奏会等もおこなっている。

    2010年~2011年イタリア留学中にアレッツォ市のコンクールに優勝してオペラ「ラ・ボエーム」マルチェッロ役にてイタリアデビューを果たす。

    これまで、宮本修、田島好一、牧野正人、カルロ・メリチャーニの各氏に師事。

    現在、藤原歌劇団団員。洗足学園音楽大学声楽コース、ミュージカルコース非常勤講師。多摩ジュニア・ミュージカル主宰。宮崎県高鍋町ふるさと応援大使。

    オフィシャルホームページ

    https://oshikawa.sakura.ne.jp

    東京フィルハーモニー交響楽団(管弦楽)
    東京フィルハーモニー交響楽団(管弦楽)

    1911年創立。日本最古の歴史を誇り、メンバー約130名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。

    定期演奏会のほか「渋谷/平日/休日の午後のコンサート」等の自主公演、新国立劇場等でのオペラ・バレエ演奏、NHK『名曲アルバム』、テレビ東京『東急ジルベスターコンサート』などの放送演奏、各地学校等でのコンサート等により、全国のファンに親しまれる存在として高水準の演奏活動とさまざまな教育的活動を展開。海外公演も積極的に行い、国内外から高い評価と注目を得ている。

    1989年からBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を結んでいる。東京都文京区、千葉県千葉市、長野県軽井沢町、新潟県長岡市と事業提携を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。

     

    公式ウェブサイト      http://www.tpo.or.jp/

    フェイスブック        /TokyoPhilharmonic/

    ツイッター            @tpo1911

    インスタグラム        tokyophilharmonicorchestra

     

    写真©︎上野隆文

  • 託児サービス

    「赤ちゃんのことが心配で、公演に行きたくても行けない・・・」
    そんな子育て中のパパ・ママのために、さくらホールでは託児サービスをスタートします!
    ゆっくりと安心して公演をお楽しみいただくため、公演時間の間、会館にて専門のベビーシッターがお子様をお預かりいたします。
    見たかった公演、あきらめていたコンサート・・・、この機会にぜひ託児サービスをご活用ください!

    【注意事項】

    ※託児サービスは有料・予約制となります。
    ※定員に達した時点で締め切らせていただきます。
    ※託児サービスは必ず公演チケットご購入後にお申込み下さい。託児のみの受付はいたしかねます。
    ※障がいをお持ちのお子様については個別にご相談ください。

    【お問合せ・お申込み先】

    株式会社 ママMATE

    電  話  048-752-7711

    受付時間  [月~金]9:00~18:00(祝日除く)
    保 育 料   0歳児:3,000円 1歳児以上:2,000円

    ※公演によって変更する場合がございます。

    申込期限  該当公演日の10日前まで

    WEBサイト http://www.mama-mate.jp

  • 合唱団員募集!!

    MUSAMURA第九合唱団 団員募集

    2015年の第九演奏会から早4年・・・。

    武蔵村山の地に響き渡った”歓喜の歌”をもう一度!!

    一流のアーティストと一緒に、武蔵村山だけの音楽を響かせませんか?

    今年の年末は、みんなで「第九」!!

     ①事前準備コース

    ■参加費 一般18,000円/高校生以下12,000円

    ■回 数 全23回 (初回:7月7日(日))

    ②経験者コース

    ■参加費 一般16,000円/高校生以下10,000円

    ■回 数 全19回 (初回:8月10日(土))

    ※参加費には、一般チケット2枚+公演後の打ち上げ会費が含まれます。

    (不参加でも返金は致しかねます。あらかじめご了承ください。)

     

    【募集人数】

    100名(ソプラノ30名・アルト30名・テノール20名・バリトン20名)

     

    【お申込み方法】

    申込用紙に必要事項をご記入の上、参加費を添えて<武蔵村山市民会館 事務所窓口>までお持ちください。

    申込用紙はこちらicon_1r_32

     

    指導者のご紹介

    佐藤 一昭(合唱指揮)

    GP-01241975年日本大学芸術学部音楽学科卒業。77年同研究科修了。読売新聞社主催「新人演奏会」出演。79年波の会全日本歌曲コンクール第2位(1位なし)。
    オペラでは、「カルメン」のドン・ホセでデビュー。その後「蝶々夫人」「カヴァレリア・ルスティカーナ」「魔笛」「アドリアーナ・ルクブルール」「椿姫」「ジャンニ・スキッキ」等に主演する。
    オペレッタにおいては「チャルダッシュの女王」(長門歌劇団)「ルクセンブルグ伯爵」「マリツァ伯爵夫人」「微笑みの国」「白馬亭」「春のパレード」「小鳥売り」「パリの生活」(オペレッタ協会)等の日本初演オペレッタに主演。
    1995年と、97年7月には、クロアチア共和国、ユネスコ主催のシベニック世界子供の祭典に招かれシベニック、スプリット、マカルスカの3都市で演奏会を行い、好評を得る。
    近年は「国境なき合唱団」の指揮者としてウィーン、シンガポール、ベルリン、プラハ、ロンドン、ホノルル公演を大成功に導く。
    荒川区民フィルハーモニー合唱団、合唱団「つつじ」、「ウィーンのひびき」、仙台オペレッタ・コーラス「ウィーンの散歩道」常任指揮者。日本大学芸術学部音楽学科講師。北海道釧路出身。

    加藤朋子(練習ピアニスト)

    9261746093698桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部ピアノ科卒業。ザルツブルグ・モーツァルテウムにて研鑽を積む。
    東京シティフィル、N響団友オ-ケストラ、関西フィル、東京フェスティバルオーケストラ等とピアノコンチェルト共演。
    これまでに東京室内歌劇場、東京混声合唱団、東京カンマーコーア、国技館すみ5000人の第九を歌う会、佐渡裕指揮の大阪1万人の第九の伴奏者も務めている。
    チェコ・スメタナホールにてをチェコ・プラハ管弦楽団と共演、ウィーンのベーゼンドルファーホールにてリサイタル。2015年銀座ヤマハサロンにてリサイタル。同12月ウィーン・モーツァルトハウス内ベーゼンドルファーホールにてリサイタル。CDを同時リリース。
    現在、桐朋学園大学音楽学部附属音楽教室非常勤講師。

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武蔵村山市民会館(さくらホール)
 TEL:042-565-0226 

武蔵村山市民会館(さくらホール)

 〒208 - 0004 
東京都武蔵村山市本町1 - 17 - 1
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FAX.042-567-4502

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